樽酒屋

天鷹

辛口でキレのある天鷹の樽酒
悠然と天を舞う鷹の如く縁起の良い樽酒




2010年早稲田大学・明治神宮野球大会優勝祝賀会にて天鷹の樽酒が使われました。


創業は大正3年。
社名の「天鷹」は初代が京都に宿泊の折、天空を悠然と舞う大鷹の姿を夢に見て付けられたそうです。蔵のある湯津上村は、栃木県北部、那須高原の南端に位置し、緑豊かな田園地帯。その恵まれた環境を生かし、創業以来、辛口酒のみを作り続け、早くから高精白した酒造好適米を多用して、高品質の製品造りをしています。

また、「辛口でなけれぱ酒でない」というのが口癖で甘口全盛の時代にも頑として辛口酒一本槍であった。現在もその言葉通り辛口酒のみを造り続けている。前社長は辛ロでしかも「つるりと入って飲み飽きしない酒」を目指し、淡麗辛口酒を造る。そして「良い酒は良い原料から」と早くから全商品の高精白化をしてきました。

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